沖縄 体験ダイビング
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水中でのサイン一覧
ダイビング中、水中では会話が出来ないので、手で合図を出します。
これを水中サイン=ハンドシグナルと言います。
水中サインを組み合わせて「耳 大丈夫?」 のように使用することも多いです。
これを水中サイン=ハンドシグナルと言います。
水中サインを組み合わせて「耳 大丈夫?」 のように使用することも多いです。
「今、大丈夫ですか?」「OKですか?」

「今、大丈夫ですか?」「OKですか?」というサインです。
答える時も大丈夫なら同じサインを出します。
答える時も大丈夫なら同じサインを出します。
「浮上する?」

「浮上する?」と聞いたり、「浮上する」と伝えたりします。
親指は、行きたい方向や行く方向を表します。
親指は、行きたい方向や行く方向を表します。
「潜降する」

「潜降する」という意味です。左に向ければ左へ。右へ向ければ右の意味です。
「ちょっと」「ゆっくり」

「ちょっと」や「ゆっくり」という意味です。
ちょっと待って、ゆっくり潜降しましょうと使います。
ちょっと待って、ゆっくり潜降しましょうと使います。
「ちょっとそのまま待って」

「ちょっとそのまま待って」のサインです。
相手に動いて欲しくない時などに使います。手のひらを広げて相手の前に出します。
相手に動いて欲しくない時などに使います。手のひらを広げて相手の前に出します。
「耳は大丈夫?」

「耳は大丈夫?」や「耳抜きがうまくいかない」などに使います。
人差し指で耳を指せばいいだけです。
人差し指で耳を指せばいいだけです。
「大丈夫じゃない」「何かおかしい」

「大丈夫じゃない」又は「何かおかしい」というトラブルのサインです。
手のひらを広げて中指を軸にしてパタパタと動かします。
手のひらを広げて中指を軸にしてパタパタと動かします。
タンク残圧をきかれたとき

「タンク残圧は、いくつですか?」とインストラクターから聞くことが多いです。
その時、1の位を切り捨てた数字を伝えます。ゼロはグー。写真は「80」です。
その時、1の位を切り捨てた数字を伝えます。ゼロはグー。写真は「80」です。











